明けましておめでとうございます。
12月中旬からロシア&北欧という罰ゲームのような寒さのところに行ってたので、
すっかり更新してませんでした。
ロシアにも干支があるみたいで、どこに行ってもヒツジグッズがいっぱいでした。
そのへんの写真もすこしずつUPしていくので、ゆるい感じでお付き合いください。
今年もよろしくお願いします。 タカナナ。
2015/01/05
2014/11/25
2014/07/07
Tori Tabi
旅写真本 「撮り・旅! 地球を撮り歩く旅人たち」 に参加しました!
出版元は海外旅行ガイドブック「地球の歩き方」で有名なダイヤモンド・ビッグ社。
発売は今月末!
自分の写真が本に載るなんてドキドキです。
帰国後、この本を手に取るのが今からすごく楽しみ。
帰国後、この本を手に取るのが今からすごく楽しみ。
『撮り・旅! 地球を撮り歩く旅人たち』
定価:1600円+税
仕様:B5判128ページ(オールカラー)
ISBN:978-4478046159
配本:2014年7月25日(金)
発行所:ダイヤモンド・ビッグ社
発売元:ダイヤモンド社
http://www.arukikata.co.jp/guidebook/books/books101.html
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旅と写真に魅せられて。
この世界は、僕たちの想像をはるかに超える、
驚きと感動、そして微笑みに満ちている。
その一つひとつにレンズを向け、シャッターを切り、
写真に、心に、焼きつけていこう。
写真は旅を、もっと豊かで、もっと確かな、
何かに変えていく力を持っているはずだ。
旅と写真に魅せられた旅人たちが目にした世界の姿を、
渾身の写真と言葉で届ける一冊。
旅に出る時、ほとんどの人が持っているのがカメラです。目的地での記念撮影だけでなく、行く先々で出会った風景や人々、心を動かす一つひとつに丁寧にカメラを向けて撮影していくと、それぞれの旅はもっと豊かなものになり、その感動は写真を通じて他の人にも広がっていきます。そのようにして、写真によるさらに深い旅の楽しみ方を提案するのが、この『撮り・旅! 地球を撮り歩く旅人たち』です。
本書にまず登場するのは、世界各国を旅しながら鮮烈な写真の数々を撮影し続けている、十数名の気鋭の写真家の方々。彼らの鼓動と息づかいが聞こえてくるような写真の数々を、それぞれの土地の魅力や思いを綴ったエッセイや、誰でもすぐに参考にできるような旅先での撮影のコツ、被写体と向き合う際のちょっとした心構えなどを語るインタビューとともに紹介します。
また、世界各地を思うがまま、軽やかに旅しながら、プロ顔負けの素晴らしい写真を撮影し続けている旅人の方々の横顔も、その作品とともに紹介。旅の中ですぐに応用できる撮影の基本テクニックの解説や、旅立つ前に読んでおきたいおすすめの書籍の紹介、世界各地へのアクセス情報なども充実しています。
世界の絶景や秘境をカタログ的に紹介する他の書籍と異なり、この『撮り・旅! 地球を撮り歩く旅人たち』には、美しい風景だけでなく、旅人たちが行く先々で出会った人々や出来事へのさまざまな思いや感動が、一枚々々の写真に込められているのが特徴です。その地を旅して撮ってきた旅人だからこそ写真と言葉で伝えることができる、旅のリアルが凝縮されています。
もうすでに旅の中で写真を撮ることを愛してやまない人はもちろん、これから旅の写真を始めてみようかなと思いはじめている初心者の方まで、旅と写真に興味のある人すべてに届けたい一冊です。
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この本に登場する人々と地域(掲載順・敬称略)
旅音(インドネシアのボロブドゥール遺跡、バリ島)
三井昌志(バイクで旅したミャンマーの農村風景)
竹沢うるま(アフリカの奥地、ニジェールとマリの人々)
藤木ケンタ(ボリビアのウユニ塩湖、アルゼンチンのパタゴニア)
松尾純(西チベット、聖山カイラスの巡礼者たち)
中田浩資(中国、東南アジア、サハリンを巡る鉄道旅)
角田明子(エストニア、キヒヌ島の人々)
鮫島亜希子(インド、ウダイプルの女性たちの祭り)
関健作(ブータンの学校で学ぶ子供たち)
高橋良行(スリランカの人々の素朴なポートレート)
松尾太士(アメリカ、雄大な国立公園の風景)
長綱淳平(アメリカを車で気ままに旅した記録)
新山貴之(スペイン各地の街並とフラメンコの舞台)
寺本雅彦(冬のアイスランドの風景と人々)
山本高樹(ヒマラヤの高地スピティを踏破する旅)
吉田友和(旅と写真にまつわるインタビュー)
森本剛史(旅と写真のおすすめ書籍の紹介)
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7月29日(火)夜:代官山蔦屋書店で発売記念トークイベント開催!
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2014/01/01
Happy new year 2014 !
あけましておめでとうございます!
2014も元気いっぱいで旅して行きたいと思います。
今年もよろしくお願いします。
マリノスがめでたく天皇杯優勝したので、とてもいい年になりそうです。
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2013/07/24
Narai
長野県・松本から電車に乗って、奈良井に行って来ました。
江戸時代には京都と江戸を結ぶ中山道の宿場町だったそうです。
よくある小江戸みたいな所とは少し違って、すぐそこを川が流れ、山に囲まれた所です。
奈良井にはいくつも井戸があって、冷たい水が湧き出ていて、
あちこちできれいな水が手に入る暮らしを羨ましく思いました。
江戸時代には京都と江戸を結ぶ中山道の宿場町だったそうです。
よくある小江戸みたいな所とは少し違って、すぐそこを川が流れ、山に囲まれた所です。
奈良井にはいくつも井戸があって、冷たい水が湧き出ていて、
あちこちできれいな水が手に入る暮らしを羨ましく思いました。
2013/07/16
Nagatoro
埼玉県の長瀞に行って来ました。
緑がいっぱいで川の水がキレイで、いいとこです。
小舟に乗って川下りをしてみたら、なかなか激しい水しぶき!
予想外に楽しめました。
その後はかき氷を食べに、阿佐美冷蔵へ。
氷がふわっふわ!過去最高のかき氷でした。
緑がいっぱいで川の水がキレイで、いいとこです。
小舟に乗って川下りをしてみたら、なかなか激しい水しぶき!
予想外に楽しめました。
その後はかき氷を食べに、阿佐美冷蔵へ。
氷がふわっふわ!過去最高のかき氷でした。
2013/07/04
Kurashiki
丸亀から電車に乗って岡山へ。初めて渡る瀬戸大橋に大興奮でした。
岡山で電車を乗り換えて、目指すは倉敷・美観地区。
ここは歴史的建造物が保存されてて、前々から行ってみたいなと思っていたトコ。
が、
思っていたよりこじんまりとしていて、あっという間に散策終了。
新しく出来たっていう駅前のアウトレットモールに向かうのでした。。
岡山で電車を乗り換えて、目指すは倉敷・美観地区。
ここは歴史的建造物が保存されてて、前々から行ってみたいなと思っていたトコ。
が、
思っていたよりこじんまりとしていて、あっという間に散策終了。
新しく出来たっていう駅前のアウトレットモールに向かうのでした。。
2013/06/22
Marugame
うどんの為に丸亀で途中下車。
さすがうどん県、香川。適当に選んだうどん屋でもハズレ無い。
食後の運動がてら丸亀城に行ってみたけど、こちらはハズレ。
お堀が大きくて、城壁もしっかりしてるのに、肝心の天守がかなりちゃいちーでがっかり。
お城の下り坂で、ナナコジャンプ。
さすがうどん県、香川。適当に選んだうどん屋でもハズレ無い。
食後の運動がてら丸亀城に行ってみたけど、こちらはハズレ。
お堀が大きくて、城壁もしっかりしてるのに、肝心の天守がかなりちゃいちーでがっかり。
お城の下り坂で、ナナコジャンプ。
2013/06/16
2013/05/19
2013/04/29
2013/04/15
2013/03/21
Yokosuka
かのこが横浜まで遊びに来てくれたから、
普段行かない所に行こうってことで、初めての横須賀!
軍艦クルーズに乗ろうと思ってたのに、強風で欠航。
することが無くなって「みかさ」に乗艦しました。日露戦争で大活躍した戦艦だって。
記念に、花粉症対策フル装備で東郷平八郎いっしょにパチリ。
2013/03/06
Tsurumi-sen
最近、ちょっとずつ鉄男・鉄子化してきてるわれわれ夫婦。
今回は、京浜工業地帯を走るローカル線、鶴見線に乗ってきました。
昔から存在は知ってたけど、なかなか乗る機会がある路線じゃないから、
乗るのは今回がはじめて。
電車が工場地帯を走り抜けて行くだけでワクワク。
窓の外を眺めてるだけで、あっという間に終点まで着ちゃいました。
終点の海芝浦で降りると、もう海がすぐそこ。というか、ホームの横がもう海。
対岸には石油タンクなんかがずらりと並んでて、なんだかテンションあがります。
最後は鶴見線といっしょにパチリ。
2013/02/20
2013/02/13
Arakawa-sen sanpo
一日乗車券を買って、都電荒川線をぶらり。
大きめの交差点では、車と同じように信号待ち。なんか不思議。
始発駅から終点まで、途中下車しながら、のんびり満喫しました。
ちょっと路面電車にはまりそう。今度は世田谷線かな。
大きめの交差点では、車と同じように信号待ち。なんか不思議。
始発駅から終点まで、途中下車しながら、のんびり満喫しました。
ちょっと路面電車にはまりそう。今度は世田谷線かな。
2013/02/05
Souvenir Wonderland
旅音さんのイベント、仮想土産物店スーベニア・ワンダーランドに行ってきました。
インドをモチーフにした高クオリティーな刺繍の入ったTシャツや、
各国のお土産物など物欲を刺激するものがずらり。
次の計画の為に、あまり物を増やせない我々は、ただただ我慢するだけでした。
上の写真は、彼らの著書『中南米スイッチ』。中南米への旅のスイッチがパチリ。
インドをモチーフにした高クオリティーな刺繍の入ったTシャツや、
各国のお土産物など物欲を刺激するものがずらり。
次の計画の為に、あまり物を増やせない我々は、ただただ我慢するだけでした。
上の写真は、彼らの著書『中南米スイッチ』。中南米への旅のスイッチがパチリ。
2013/01/21
2013/01/12
2013/01/06
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